ライトメールの受信が遅れる場合がありましたが、これを改善しました。 自動ガイダンスが流れるフリーダイヤルへ電話をかけた時、発信中にダイヤルキー操作ができるようになります。 「FC」や「PT」アイコンが表示され、動作が不安定になる場合がありましたがこれを改善しました。 電源オフやオートパワーオフ中にminiSDカードを取り外し/装着した時、ファイル情報が更新されるようになります。 Javaプラットフォームがバージョンアップされます。 その他、動作の安定性が向上します。
最後のその他、動作の安定性に期待です。 相変わらずハングアップすることがしばしばありますので...
ブライトンネット、W-ZERO3用急速充電器『EMERGENCY BATTERY for W-ZERO3』を発売
ブライトンネット(株)は19日、(株)ウィルコムのスマートフォン『W-ZERO3』用の急速充電器『EMERGENCY BATTERY for W-ZERO3』(BM-WZBT)を26日に発売すると発表した。価格はオープン。直販価格は2480円。
急速充電っていうのがうれしいですね。
値段もそれほど高くないので、1つ勝手おいて鞄に入れっぱなしがいいかもしれません。
電池はその辺で帰るので、わざわざ持ち運ぶ必要はないですよね。
05年12月に発売した「W−ZERO3(WS003SH)」の性能を強化したもので、本体の内蔵メモリを128MBから256MBに増量。ユーザーエリアも約197MBに拡張し、より多くのアプリケーションやデータを保存できるようにした。
強化版が発表されました。 細かな操作性は変えていないのでしょうか? 詳しい情報がまだありません。
Opera Mobile for Willcom W-ZERO3 (Windows Mobile 5.0)
UIの改善による操作性の向上 フレームを含むページのレンダリングを最適化 ダウンロードダイアログの追加 パフォーマンス、安定性の大幅な向上 キーボードショートカットによるカット・コピー・ペースト機能の追加 エンコード選択機能の追加 プロキシ・セキュリティプロトコル設定項目の追加
私としては「キーボードショートカットによるカット・コピー・ペースト機能の追加」 がうれしい。 困っていましたから。
ITmedia +D LifeStyle:“W-ZERO3でロケフリ”を見てきた
ウィルコムが6月6日に発表したW-ZERO3(WS003SH)のハイスペックバージョンが「W-ZERO3」(WS004SH)。発表会場にはソニーのロケーションフリーベーステーションから映像を配信、WS004SHで再生するデモが行われていた。
これはいいですね。 どこでもテレビですね。
株式会社ウィルコムが提供する Windows Mobile 5.0 を搭載した「W-ZERO3」にも対応メールの添付を開くことはほとんどないのですが、ブラウザ経由でもこのOSはウイルスに感染する可能性があるのでしょうか?パソコンと違って、インストールの必要性を判断する材料が少なすぎます。
新色は「シャンパンシルバー」(仮称)となる見込みで、デジタルカメラなどで見られる若干黄色がかった明るいシルバー色となる模様。機能や販売価格には変更がないものと見られる。
1.事象
W-SIM(型番:RX410IN)でパケット通信終了後、広域に渡って移動された場合、 電話・各種メールサービスが受信できなくなります。
この無線LAN接続切替ツールはネットビジョンが開発した、W-ZERO3のPHS接続と無線LAN接続を切り替えるためのツール。ツール起動中は無線LANのエリアを随時確認し、自動で無線LANに接続する。無線LANはID・パスワードを使った公衆無線LANのログインまで実行でき、無線LANがないエリアでは必要に応じてPHS接続するための設定が行なわれる。